One & Only 唯一無二「代わりが利かない」あなたに||PCMというコミュニケーション実践心理学

 

 

はい。宇野ひろみです^^

(写真の立ってるのが宇野です。ウソです。)

 

 

えっと、それで、

セミナーやります^^


※東京開講は成功裏に終了。

  大阪でも緊急開催!


 

 

セミナーのタイトルは、

GRIT グリット やり抜くチカラ|UNO流の何か。

はい、これいきましょー。

 

えー、まず。

グリットとは何か、についてはこちらのWebページを読んで理解しよう^^
(手抜きではないw)

ここ

http://logmi.jp/32006

 

成功に必要なのは努力か、才能か? 長年にわたり議論されるこの問いに対して、心理学者のAngela Lee Duckworth(アンジェラ・リー・ダックワース)氏は、新たな説を提唱します。彼女が語った、第3の成功因子「グリット」とは?(TEDより)

 

成功者がもつ共通点「グリット」とは

成功の理由は高学歴や知能の高さではありませんでした。外見の良さでも、身体的能力の差でもありません。これこそが「グリット」です。「グリット」とは、物事に対する情熱であり、また何かの目的を達成するためにとてつもなく長い時間、継続的に粘り強く努力することによって、物事を最後までやり遂げる力のことです。

「グリット」とは、物事に対する情熱であり、

また何かの目的を達成するためにとてつもなく長い時間、

継続的に粘り強く努力することによって、

物事を最後までやり遂げる力のことです。

 

 

OKですか?

GRIT、これは、

あなたの目標や願望、夢が何かに関わらず、とても重要な能力(チカラ)であることは、明白ですね^^

 

 

あ、それでね?

アンジェラさんの視点ないしは、提案は素晴らしいと俺は思うんだけど、

 

 

あなたの様な大人が、いまから、GRITを高める具体的な方法については、ぶっちゃけよくわからないよね?

 

 

子供たちへの教育についての言及は正にその通りだし、この視点は学ぶべき。

ここでちゃんと読んでね^^

(手抜きではないw)

http://logmi.jp/32006

 

 

しかし、繰り返すが、あなたが「これから」GRITを高めるには、どうすればいいと思いますか?

この方法について、特に迷いなくその具体的な手順を思いつくなら、それでOKかと思いますが、もしあなたが具体的な方法が解らないなら、また、解らない方が他にも多くいらっしゃるのなら、

 

 

 

それなら、セミナーでお伝えする価値があるかなぁ、と想って、今回の提案です。

 

 

 

 

9月18日 祝日 大阪福島(PLA大阪本校)にて開講。

14:00から約5時間ほど、あなたの時間を頂けますか?

 

 

 

この日のこの時間、宇野に時間を預けてくれるのなら、正にあなたが、GRIT やり抜くチカラ を今よりも数段階以上 高める具体的で迷うことのない方法をセミナーで伝授させて頂きますね^^

 

 

GRIT グリット やり抜くチカラ|セミナー

 

精神論でも努力論でもなかった!

 

誰もが持っている「あるチカラ」の「置き所」を変えてしまえばよかったんだ!

「あなたらしさ」を少しだけ横にずらせば、こんなにも簡単にやり抜けるあなたに変化する。

このアイディアは本を読んでも実践できないので、必要があれば5時間のセミナーでレクチャーします。さらにアイディアを血肉化させる瞑想法を伝授します。

 

 

GRIT セミナーでお伝えする内容のほんの一部。

 

  • ハピネスとサクセスの仕分けが出来ているだろうか?これを混同させているからどれだけ頑張っても満足できなかったのだ!
  • 出来なかったり、諦めたり・・・、実のところ、あなたは何も悪くない。すべては「あいつ」のせいだった!?誰もが内側にもっている「あいつ」とは一体・・??
  • 3日間なら実行できる!?それならあなたは一生取り組めるだろう。三日坊主で成功する方法とは!?
  • 100%あなたの「さじ加減」で決められる領域にだけ、【目標を設置】するのが、うまくいっている人たちが無自覚でやっている習慣なのだが、なぜこれほどまでに多くの人たちが、「自分で決められないコト」を目標にしてしまうのだろう・・・。この真相とは?
  • 私が幸せになるには○○○が必要だって??
    それって、どこの誰に洗脳されちゃったの??○○○なんてどこまで考えても要らないんだけど笑 の件
  • ありのままの自分、という耳ざわりの良いフレーズに心を寄せたくなるのはしょうがないのだが、それで気持ちよくなってるから “何も好転しない” のだ。さて抜け方は!?
  • 洋服を着替えるように、靴を履き替えるように、幅広く柔軟な「わたし」を楽しむ方法とは!?
  • やらねばならない、と想っていたことをいとも簡単に「やりたくてしょうがないこと」に一括変換する奥義的マインドとは!?
  • 「やる気」には大して価値は無いのだ。むしろコレに頼った行動が「限界」をつくっていた!?「やる気」に変わる一生使える「気」の本質とは!?
  • あなたの目標次第では、他人を良い意味でどんどん巻き込んでいく必要がある。自分も相手も快適で効果的なチームを結成するツボとコツ!
  • 「自分」「わたし」をモニタリング出来ないから、ダメな言動をついついやってしまうのだ。無理なく自然に「わたし」を操るメタ認知の方法とは!?

 

などなど、

軽やかに面白おかしく「やり抜く」ためのアイディアが満載です。

どうぞ、お見逃しなきよう。
18日祝日の予定を変更してでも、受講する価値があるかもしれない。

 

この方法は、セルフコミュニケーションの技法のアレンジです。

セルフコミュニケーションについては、もう10年以上スクールで徹底的に教えてきています。単発のセミナー参加者の総数は6000名くらい。受講費54万円の本格的トレーニングの受講者はだいたい800名程度です。

 

脳がどのように機能するのか、に基づいた「自己編集技法」を、NLP×コーチング×禅=PCM(プロコミュニケーションモデル)として教えてきています。

 

何を学習するのかを簡単に書いておくと(簡単に理解できることではないかもしれないがw)

 

 

やり抜くチカラは、あなたに宿るというよりは、

キャラクターに宿るのだ

 

ということの理解があれば、あとは簡単なハナシだね^^

 

キャラクター(アイデンティティ)が、不屈の精神で、あきらめることなど行動選択肢に無い、やり続ける以外なんかあんのか?と言わんばかりの「性分」であればいいのだ。

 

 

不屈の精神の持ち主は、

ロッキーなのか、スタローンなのか、だな。

 

物語(あなたの目標達成へのシナリオ)の中でGRITを発揮するのは、ロッキー(キャラクター)であって、スタローン(あなた)ではない。

 

なら、キャラ設置の極意と具体的なキャラ生成手順を知れば、あなたのある文脈(目標達成へのシナリオ)上で、有り得ないほどに高いGRITを持つ主人公を「設定」すれば良い、ということになるわけだ。

 

んなことが、できるのか?

えぇ、手順自体はとても簡単なものですよ^^

 

「そうか、それなら教えてくれ」

 

 

わかりました。

 

 

9月18日 祝日 PLA大阪本校にて開講。

14:00から約5時間ほど、あなたの時間を頂けますか?

 

 

この日、この場所で、このアイディアとテクニックを、あなたと共有しましょう。

 

受講費は、1万円です。

セミナー会場は、野田阪神のPLA大阪本校です。

受講予定者には詳細お知らせしますのでご安心を^^

 

 

 

 


 

ところで、

成功という表現は、まぁ文脈によってはどうでもいい。

 

自己実現って表現したほうが、UNO流には合う。

 

 

本当のあなたらしさを創り出して、そこにちゃんとたどりつく、みたいな意味合い。

 

(これは、間違っても、そこらへんで声高に、馬鹿の一つ覚え的に語り散らされている「ありのままの自分」とかではなくて、ね笑 ※ありのまま信仰と名付けたw )

 

 

 

 

それにしても、成果をつくるのは、
やっぱりGRITだなぁ、と想うのである。

 

 

いや、つまり、最終的にはGRITで決まるんだよなぁ、

と、このように想うのである。

 

 

ただ、GRIT グリット 「やり抜くチカラ」と、この概念を紹介する際に、読み手に起こりがちな誤解をひとつ解いておく必要も、同時に感じるのだ。

 

 

以下、この件を少し説明しよう。

 

 

GRIT グリット
この言葉の、直訳的な意味は「歯をギシっと言わせる」ってことなんだが。

 

この意味合いのまま「それが重要だ」と表現すれば、なんだか食いしばりの精神論とかド根性論、または不断の努力についての重要性が展開されるのか、と考えるのではないだろうか。

 

 

 

 

えぇっとね、

ちょっと違うんよねw

 

 

 

ちょっと違う、というのは、「まぁまぁ合ってる」ってことだが(笑)、

それは客観的には、確かにそう見えなくもない、からだ。

 

いや、往々にして、そう見える。

 

 

 

 

少し、花子ちゃんを観察してみようか^^

 

誰だそれ?
いや、花子ちゃんだよ。

 

 

 

 

正に今、GRITを発揮中の花子ちゃん。

花子ちゃんを見ていると(客観視)、

 

 

 

 

彼女は自分の夢に向かって、何年もの間、なんど失敗してもくじけずに走ってきた、ギシっと歯を食いしばり、そしてまた、今日のチャレンジへと突進を続けるのだ。どうやら彼女は、あきらめるつもりなど、無いらしい。

 

 

 

 

花子ちゃんを観察しているあなたは、こう想う。

 

 

「彼女は根性がある。とても努力家だ。精神力がハンパねぇなぁ。」

 

つまり

 

「すげぇGRITだ。GRITやべぇ。」

 

 

 

 

そう、このように、あなたには、映るのだ、な。

そう見えるのだ。

 

これがGRIT発揮の事例のひとつだとして、

 

そして、これをあなたも身に付けようぜ、と提案するとき、

 

 

あなたは、

 

 

「そ、そうか。ギシっと歯を食いしばって完結や達成まで諦めない不屈の精神を修得する、というのだな。」

 

「なるほど、そうだよね、確かに私に必要なこと。。。ではある。。」

 

「でも・・・、なんか・・・、なんだか・・その学び自体が、既に苦しそう、、しんどそう。。。」

 

 

 

このように考えてしまわないだろうか?

これがGRITを紹介した時に、情報の受け取り側に起こりがちな誤解のひとつなんだ。

 

 

 

これは、とても重要なある視点が、完全に抜け落ちてしまっていることによる、印象と判断(ジャッジメント)なのである。

 

 

 

 

 

 

 

えー、
ちょっと質問!

 

あ、あなたにね。

 

 

 

 

 

 

 

このページ(メール)を読み始めてから、今までの間に、あなたは、結構な回数、呼吸し続けているね。呼吸、してるよね?今も。

 

 

教えてくれる?
何回、呼吸したかな??

 

 

 

 

 

 

ちょっと、キョトンとしたね、今。
(いや、きっとあなたは、キョトンとしたはずだ笑)

 

 

 

 

呼吸の回数なんて、知らんよね。
そんなこと、数えてないわけで。

何回息を吐いて吸ったのか、なんて知らない。

 

知らないが、必要なだけ呼吸はしている。
してなきゃ、あなたはもう既に、死んでいるw

 

 

この無意識行動を、リアリティと言う。
「状態」と言ってもいい。

 

 

それで、GRITなんだが、これは技術ではない。「意識して発揮する能力ではない」のだ。

 

そう、GRITはリアリティだ。
GRITは行動ではない、状態だ。

 

 

 

これで、
ピンとくる、かな?^^

 

 

 

花子ちゃんを観察する時に完全に抜け落ちてしまっている視点、の話に戻そう。

 

質問してみればいいのだよ。
花子ちゃんに。

 

あなたには花子ちゃんが、

 

「彼女は根性がある。とても努力家だ。精神力がハンパねぇなぁ。」

 

このように見えているとしたなら、これについて、そのままの表現で聞いてみりゃいい。

 

 

「花子ちゃんって根性あるよね?」

 

「あなたって、本当に努力家だよね?」

 

「精神力が半端ないけど、それってすごいよね?」

 

「花子ちゃんって、ごっつGRITっすね??」

 

 

という具合に。

 

 

花子ちゃんの回答、あるいは反応は??

 

 

もし花子ちゃんが発揮している能力がGRITなら、それってリアリティなので、本人は無自覚なはずだ。

 

 

リアリティや無意識的状態について、不意に確かめられたり、質問されたら、人はどうなる?

 

 

そう、ついさっきの、あなただ。

 

 

 

 

 

(・。・) キョトン…

 

 

 

 

そう、キョトンだな。

 

 

 

あなたが呼吸の回数など知らーん!と想ったのと同じように、花子は感じるだろうよ。

 

根性?
知らんっちゅうねんナニソレ

 

努力??
別に努力してるつもりないっちゅうねん。

 

精神力???
は? え? えっ??

 

 

 

グリット???
(・。・) キョトン…

 

 

 

 

そう、花子のGRITが正にGRITなら、
花子は必ず、上記のような質問や感想に対して、(・。・) キョトン…とする。

 

 

なぜなら、何度も書くが、彼女のGRITは、リアリティであり、状態だからだ。

 

彼女は、単にやりたいことを徹底的にやっていて、毎日それが楽しくて仕方がないだけなのだ。楽しいので、時にうまくいかなくても、うまくいくまで何度だってチャレンジする。ただ楽しくてそうしたいから続けているだけなんだ、な。

 

この彼女の「状態」を、客観的に観察した誰かが、この状態について関心し、「これが成功や自己実現に大切な有り様であり、在り方なんだ!」と語りたくなり、この在り方を「GRIT グリット」と名付けたわけだ。

 

 

ここまで、OKかな。

 

 

ここまでの説明が、
「 GRIT グリット やり抜くチカラ 」
の大切さを伝えるとともに、このチカラを高めるアイディアを共有する時に、まず理解してもらわないとならないポイントなんだ。

 

ここが理解できると、GRITを高める為の学びとは、どうやら不断の努力論や不屈の精神論に傾いた暑苦しい学習ではない、ということが見えてこないだろうか。

 

そう、今回のセミナーも、俺が松岡修造をやるわけではないことが、ご理解頂けるのではないか。

 

暑苦しい根性論を聞かされるのではないのだ。

 

 

 

 

ここまでの理解と、このセミナー案内ページの前半に書いた内容を合わせて考慮していただくと、この日のセミナーが何やらとんでもなく重要なものに感じてくるはずだ。

 

 

あなたの、あなたによる、あなたへの働きかけで、成果をつくるための最重要能力であるGRITを、身に付けるための具体的な手順を、このセミナーでは提供する予定だ。

 

 

よぉく考えて、価値を感じて、どうぞエントリーなさってください。

 

 

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