
この記事は、実用心理学であるPCMを体系的に学んだ方々、現在学んでいる方々にだけ関係する内容です。
PCMをカリキュラム化して、宇野がたった一人で教え始めたのが2006年9月ですが、その2年後にはもう一人、教えることができるティーチャーが誕生していましたね。つまりティーチャーズトレーニングもそれなりに長い実績があるわけです。
PCMを学んできたあなたが、PCMを教える立ち位置で、あなたらしくアウトプットする方法を模索し、見つけ出し、長く洗練してゆく。PCM基本カリキュラム(一年間)のステップアップクラスが、「PTT(PCM Teachers Training)」です。
PTTは、PCMを教えるティーチャーを育成するプログラムですが、単なる知識伝達ではなく、“伝わる人間”としての在り方を磨く、ということにまぁまぁ拘っていますね。もちろん基本カリキュラムの第4モジュールで伝えた「キャラクターデザインとして」の「在り方」ですよ。(第4モジュール覚えていますか?笑)
PTTには「カリキュラム」はありません。宇野があなたを観て、対話し、必要な鍛錬プランを課題化します。
宇野ひろみとの対話を続けます。
延々と続けます笑
時に、一見内容とは関係が無いような時間や空間を共有します。
量子共鳴を引き起こします。
ま、意味不明でも構いません。とにかく宇野ひろみと時空を共有して行きます。もちろん基本的には「あなたのペース配分」でやるので、あなたのスペースを最大限に守りながら、宇野ひろみと交流を続けていきます。
PTTは宇野に最も近い階層空間になります。そこはジュナーナヨガという「智慧と知識の温泉(源泉)」ですから、あなたは、気楽に出たり入ったりすればいいです。時に片足を突っ込んで、時に全身どっぷり浸って、精髄をミスト状に放出し圧縮したサウナ室もあれば、極めて開放的な露天風呂もあります笑
なんのこっちゃ、ですか?笑
心理一般、実用心理、深層心理、クラシカルな仏教思想、多文化密教、咒術・・・
これらを、意識↔︎無意識↔︎変性意識↔︎最深意識、で取り扱います。
あぁ、まぁ上記のことなど気にせずに、普通に「一人前の講師」に仕上げることはそんなにムズカシイことではありません。
苦手を克服したり、逆に資源として活用したりしながら、あなたの「教えるチカラ」を覚醒させます。
(※MCMにも所属してもらって、マーケティングコンサルも行います)
とにかく繰り返しますが、あなたにどのようなプラクティスが必要なのかは、あなたを観察しないとわからないので、しばらく宇野と時空を共有してね、ということです。
もしPTTに興味があるのなら、宇野ひろみのパートナーである「荒井なおこ」か「長岡はるみ」のどちらかに問い合わせてください。

